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インバウンド

新型コロナ 検査態勢拡充 県が補正予算案決定

2020年9月18日



”出典:信濃毎日新聞”

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通訳士情報

COCOA、「インストールしていない」が7割

2020年9月18日

2020年6月19日より配信が開始された新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)。9月11日17:00現在のインストール数は約1663万件で、日本人口の約13%にとどまっている。

”出典:日経メディカル”

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ツーリズム

武漢の国際旅客便運航が8ヶ月ぶり再開へ 武漢―ソウル便

2020年9月18日

...韓国の防疫当局は、入国する外国人に対して、韓国にある中国の在外公館が指定する病院が48時間以内に発行したPCR陰性証明を提示するよう求めている。また、外国人は入国後、指定の場所、または個人の住居で14日間隔離することが義務付けられている。さらに、入国後3日以内に再びPCR検査を受ける必要がある。

”出典:people.com.cn”

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通訳士情報

コロナ禍の海外で暮らす日本人、死後に待ち受ける「悲愴な現実」

2020年9月18日

依然として感染拡大が続く新型コロナ。各国は自国へのさらなる侵入を防ごうと、感染国からの入国を拒絶したり、入国者には2週間以上の強制隔離を義務づけるなど水際での対策強化を続けている。こうした対応によって増えているのが、親族や親しい友人の最後に立ち会うことのできないといった悲しい別れだ。タイでも自身がトランスジェンダーであることを公表した日本人男性が、バンコクで孤独死。日本にいる家族は入国することすらできなかった。男性は遺族の了解を得て現地で荼毘(だび)に付され、本人の希望によって現地の川に散骨された。コロナの影響はこんなところにも暗い影を落としている。(バンコク在住ジャーナリスト 小堀晋一)

”出典:YAHOO!Japanニュース”

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医療関連情報

武漢に残って新型コロナと闘ったフランス人医師、「武漢は僕の街」

2020年9月18日

フランス人医師のPhilippe Kleinさんはこのほど、取材に対して、「僕が武漢を選んだというより、僕と武漢はもう切っても切れない関係になっている。僕にとって武漢は自分の街で、永遠に微笑みながら向き合うことのできる都市だ」と話した。中国新聞社が報じた。

”出典:people.com.cn”

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